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業務にも使える!ドライブレコーダーの活用法

事故

ドライブレコーダーは今では自家用車に普及していますが、まず業務での利用で普及しました。配送業務ではドライバーの行動が管理する側からは見えなかったですが、レコーダーのおかげで確認しやすくなっています。

この話題の口コミ

業務の管理がしやすくなった[40代 女性]

配送業務を行っているドライバーが危険な運転をしているところを、定期的に見かけるというクレームが入っているのを知り、業務用のドライブレコーダーを導入しました。ドライブレコーダーを取り付けてからは、ドライバー側も監視されている事を頭に入れてくれているおかげか、危険運転に関するクレームは入っていません。ただドライバーの危険運転を防ぎやすくなるだけでなく、時間通りに目的地まで移動できているのか、スケジュール管理がしやすくなるところも助かります。もし配送中のドライバーが交通事故に遭ってしまっても、事故を起こした責任が誰にあるのか確かめる事ができるのも重要な点です。ドライバーの安全意識を高めるためにも、これからもドライブレコーダーを役立てていこうと考えています。

リーズナブルに導入できる[50代 男性]

営業のために何台もの自動車を使っていると、いつ社員が交通事故を起こすか分からないために、安全対策のためにドライブレコーダーを導入したくなってきます。しかし何台もの自動車に機器を取り付けるとなると、相当な出費が必要になるだろうと考えながらドライブレコーダーの価格を調べてみると、その価格の安さに驚かされました。価格設定がとても幅広いために、予算に合わせて導入する機器が選びやすいところも魅力的で、一番安いドライブレコーダーを導入させてもらっています。一番安い機器だからといって性能が不十分という事はなくて、遠距離を走っている自動車のナンバープレートなども、綺麗に撮影できるほど画質は綺麗です。長時間の映像も録画し続けられるところが、一番便利な点だと感じています。